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ヘッドライトの黄ばみ取り!色々な方法紹介!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 

今回のテーマは【ヘッドライトの黄ばみ取り】です。

 

 

ヘッドライトって年数が経ってくると色が変色してきちゃいますよね…
どんなにかっこいい車でもヘッドライトが黄ばんでたら…

 

 

そんな黄ばみをお手軽除去から、本格的除去まで紹介していきます!

 

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車のコーティング&洗車!絶対にオススメグッズ紹介!!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 

今回のテーマは【洗車&コーティング】です!

 

 

カーシャンプーやコーティング剤ってたくさんあって悩みますよね…

 

 

そこで私イチオシのカーシャンプーとコーティングを紹介していきます!

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皆様の愛車紹介!その3 色々なチューニング方

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 
今回はいつも私のブログを見てくださってる方の愛車紹介をしたいと思います。

 
実はこの愛車紹介、今回で3回目なんですよね ♪

 
また定期的にこういった記事も書いていきたいと思います。

 
それでは早速紹介していきましょう!

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カナード製作!FRPでオリジナルカナードを作ろう!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆
私のMR-Sは結構大きめのウイングが付いているのですが、フロントはアンダーパネルが付いているだけでした。
一応カナードも付いているのですが、かなり小さめなので、ウイングとのバランスを考え大型かする事に決めました。
しかし汎用品ではそこまで大きくもなく、メーカ品は高価なのでFRPで自作する事にしました。

 

 

1. イメージを形にする

まず作りたいカナードをイメージしながらダンボールで大雑把に作ります。

自作カナード イメージ

自作カナード イメージ 2

ここである程度バンパーの形状に合わせておくと、仕上げが簡単になるので、大きさは適当で大丈夫ですが、合わせ面はしっかり作ります。
ある程度形が決まれば微調整をしながら完成した時の形にしていきます。
(いきなり型を作っても大丈夫なのですが、イメージをしっかりさせたいために作っています。)

 

2. 型を作る

FRPを貼り込んでいくための型を作ります。
アルミ板でも良いのですが材料の値段や加工のしやすさを考え、プラダンで作りました。

自作カナード 型
通常FRPを貼りこむ時は剥離剤を塗って型から製品を剥がしやすくするのですが、プラダンは剥離剤を使わなくても簡単に剥がすことができます。
この型はしっかり作らないと仕上がりに関わるので気をつけます。

 

型が出来たらFRPを貼り込んでいきます。

自作カナード FRP貼り込み
FRP樹脂は硬化材と混ぜ合わせる事により固まるので、液を混ぜ合わせたらすぐに作業してください。
すぐに作業できるように、FRPマットをあらかじめ型より少し大きめでカットしておくとスムーズにできます。

 

FRP製品の作り方はこちらのサイトに詳しく記載されてました。

 

 

リンク→【FRPの成形方法】

 

 

しっかりと硬化した後に型から製品を剥がします。
余分な箇所を切り落として、イメージモデルと同じように細かい場所も整えていきます。
ある程度できたら1度現車と合わせてフィッティングを確認し修正していきます。

自作カナード 仮合わせ

 

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マフラーだけでここまで変わる!排気チューンでパワーアップ!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 
この度は私のMR-Sのあまりにも静かで抜けの悪いマフラーをどうにかしようと思い、ショップにて作ってもらいました!

 
せっかく作るのだから…

 
ってことで、MR-Sの社外マフラーで多く採用されている60φパイプで作ることになったのですが、それでは面白くない…

 
作るならこだわりたい…

 
こだわった結果、マフラータイコのパンチングパイプ内径も60φの絞り無しマフラーを製作してもらいました!

 
他のこだわりポイントは通常は左出しなのですが、製作してもらうマフラーは右出しになってます。

 
MR-Sは元々低速でもトルクは十分にあるので、トルクよりも抜けを重視してあります。

 
その分音量は大きくなっちゃいますが、タイコを通常よりも少し大き目にして対策しました。

 
そして完成したマフラーがこちら

MR-S ワンオフマフラー

MR-S ワンオフマフラー 出口

当たり前ですが、新品状態なのでピカピカしてますね ♪

 
私のこだわったポイントは全て取り入れてもらってるのですが、ショップが独自の拘りを入れてくれました!

 
マフラーのタイコは重量物ということで、タイコをエンジンよりにしてあります。

 
これにより重量バランスも良くなるので、よりミッドシップらしい運動性能が向上するはずです。

 
少しの事ですが、こんな事にまでこだわって製作していただき本当にありがとうございます!

 

その後、賛否両論ありますがマフラーの慣らしをするべく、100kmを3000rpmで走りました。

 
新品状態のマフラーでいきなり全開走行をすると、タイコ内部のグラスウールが偏ってしまう可能性があるらしいので、最初はじっくりとグラスウールがしっかりと固定されるように走りました。

 
いきなり全開走行しても性能的には問題ないらしいのですが、消音効果の劣化が早くなってしまうことがあるみたいです。

 
慣らしを終え、全開走行をしてみる事に…

 

 

結果は
かなり良い音に仕上がってます!
以前のマフラーよりも格段に音質も音量も良くなってました。

 
肝心のパワー感は、これもまた良い感じです。
吹け上がりも格段に良くなっていて、どんどん加速して行ってくれます。
気を抜くとレブリミットまで回ってしまっている勢いです。

 

このマフラーだけでも良いのですが、さらに良くしようとSARDのスポーツ触媒(メタルキャタライザー)も取り付けました。

 
こちらは慣らしは必要としないみたいです。

 
純正触媒のセル数は約400に対して、SARDの触媒は200セルと半分以下になってます。
(数字の少ない方が抵抗が少ない)
もちろん車検対応品なので、堂々と公道で走れます。

 
取り付け後にエンジンを始動させると、思った以上の音量…
効率が良くなるので音量が上がるのは当然ですが、結構大きな音になったしまいました。

 
ブリッピングをすると近所迷惑になるレベルです…
消音効果の高いマフラーなら、そこまで音量も気にならないのかもしれません。

 
肝心の効果は、凄まじく吹け上がりや加速感は良くなりました。

 
正直エキゾーストシステムのみでここまで車が良くなるとは思っていなかったので驚きです。

 

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