皆様の愛車紹介!その3 色々なチューニング方

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 
今回はいつも私のブログを見てくださってる方の愛車紹介をしたいと思います。

 
実はこの愛車紹介、今回で3回目なんですよね ♪

 
また定期的にこういった記事も書いていきたいと思います。

 
それでは早速紹介していきましょう!

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簡単に固着したボルトを緩める方法!もう怖くありません!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 
今回は部品やドラテクの紹介ではありません。

 
ですがDIYで整備をすることの多い方、いわゆるプライベーターにとっては重要なことを書きたいと思います。

 
それは
【サビたりして緩まないボルト&ナットを緩める方法】
です。

 
特にマフラーのボルト等は錆びやすいですよね。

 
新品のボルトを持っていれば最悪ボルトを切ったり折ったりすれば交換できますが、エキマニ等のボルトやナットは折れたら最後…

 
取り外すにも専用の道具が必要だったり、道具はあるのにスペースが無くて使えなかったりして泣いた方も少なくないと思います。

 
そんな緩まないボルトやナットもちょっとした道具やコツで緩ませることができるのです。

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誰でもできるアーシング紹介 !!手軽にパワーアップ !!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 
今回は【アーシング】について書いていこうと思います。

 
アーシングをするとエンジンルームが華やかになって、ドレスアップ効果もありますよね ♪

アーシング

 

でも走りやパワー等にはどのような効果があるのでしょう?

 
そしてどんなアーシング方法があるのでしょう?

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サイドフラップの効果!誰でも分かる安定感!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 

 

今で色んなエアロ部品を紹介してきましたが、今回は【サイドフラップ】について書いていきます。
サイドフラップはサイドステップ(サイドスカート)と似てますが少し違います。
サイドステップは車のサイドに付いているエアロですが、サイドフラップは車のサイドは同じですが、横に伸びている物です。

サイドフラップ
サイドステップは主に見た目重視の物が多いですが、サイドフラップは空力重視と言ったところです。

 

 

 

1. サイドフラップの効果

 

 

現在主流になっている空力は、フロントから車体の下に空気を取り入れ、それをいかにスムーズにリアで抜いてやるかになっています。
なので途中で空気が入ってくるのは凄く邪魔になるのです…
サイドにエアロが付いていない車体は、どんどん横から車体下に空気が入り込んできます。
そうすると前から入って来た空気とぶつかり乱流が発生し、スムーズにリアまで空気を逃せなくなってしまいます。
ですが、サイドフラップを付けることにより、ボディから沿って横から入ってくる空気を弾く事で、スムーズに前から入って来た空気を乱流を発生させずにリアまで流すことができるのです。

 

 

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社外インタークーラーの効果!メリット&デメリット!

おは、こんにち、こんばんは☆初めましての方は初めまして♪ちゃまです☆

 
ターボ車には欠かせない部品
それが【インタークーラー】です。

 
純正で付いているインタークーラーですが、社外品の大きな物に変える事があります。

 

 

ではなぜインタークーラーを大容量の物に交換するのでしょう?

 
今回はそんなインタークーラーに関するお話です。

 

 

1. インタークーラーとは?

まずインタークーラーとは何なのでしょう?
答えは【空気を冷やす物】です。

 
インタークーラーは必ずタービン(コンプレッサー側)の後に取り付けられています。

 
空気は圧縮させることにより発熱する性質を持っています。

 
さらに熱を持った空気は、その空気密度は低くなります…

 
せっかく圧縮したのに密度が低ければパワーを引き出す事はできません。

 
なのでタービンの後にインタークーラーを取り付けて、圧縮され高温になった空気を冷やして密度を高めるのがインタークーラーの仕事です。

 

 

2. 純正と社外品の比較

ターボ車に純正で付いているインタークーラーですが、空気を冷やす能力はかなり高めです。

 
ですが空気を冷やすために、細長いチューブを通過させるため、スムーズに空気が流れないというデメリットがあります。

 
しかしチューブを太くすれば空気はスムーズに流れますが、空気を上手く冷やせないということになってしまいます。

 
そこで社外品の大きなインタークーラーを使うわけです。

 
社外品はチューブを太くし空気の流れをスムーズにさせ、さらにインタークーラー自体を大きくさせることにより冷却効果の低下も防いでいます。

 

機会があればやってみてほしいのですが、純正インタークーラー単体に直接息を吹き込みます。

 
その後社外インタークーラーにも同じように息を吹き込んでみてください。

 
かなり息の通りが違うはずです。

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